これで素人写真から脱却! 自宅で簡単に「プロ風のブツ撮りできるセット」に興奮する人続出
プロダクトを魅力的に見せるのはかなりの技術が必要ですよね。副収入として期待していたものの、あまり売れなくて悩む人は多いです。それ、もしかしたら商品の写真を撮るときのライティングが問題かもしれません!
プロダクトを魅力的に見せるのはかなりの技術が必要ですよね。副収入として期待していたものの、あまり売れなくて悩む人は多いです。それ、もしかしたら商品の写真を撮るときのライティングが問題かもしれません!
ニコンの純正RAW現像ソフト「Capture NX-D(以下、NX-D)」の、基本的な現像作業の方法を解説していく本記事。初級編では、明るさと色の補正のやり方を紹介した。上級編では、レンズ補正とノイズ補正のやり方と、NX-Dの注目機能「レタッチブラシ」と「アオリ効果」の使用方法を解説する。
オリンパスから、防水・防塵・耐衝撃・耐荷重・耐低温の5大タフ性能と、トラッキング情報を記録する「フィールドセンサーシステム」を備えた防水コンパクトデジタルカメラ「Tough TG-5」が登場。6月23日発売で価格はオープン(直販価格/ 5万5080円)。
2017年7月で31周年を迎えるレンズ付フィルム「写ルンです」。いま再び注目を集めている「写ルンです」に、初代のデザインをイメージしたシリコンカバーやカラビナストラップがセットになったプレミアムキットが発売される。2017年6月23日(金)より、30,000セットのみの数量限定販売。
RAW現像は、カメラを購入した際に同梱されているソフトで十分の場合が多い。パソコンさえあれば初期投資は不要なうえ、自社カメラのポテンシャルを引き出すのに必要な各種機能をきちんと備えている。今回は、ニコンの「Capture NX-D(以下、NX-D)」の基本的な現像作業の方法を解説していく。
先日見事カメラグランプリ「大賞」に選ばれたオリンパス「OM-D E-M1 Mark II」。前回レビューしたとおり優秀なカメラであることは間違いないのだが、ここで悩ましいのが合わせるレンズ。ズームレンズが単焦点レンズに比べると画質が劣る、といわれていたのは昔の話で、近ごろは単焦点レンズに匹敵する優れ...
キヤノンの純正RAW現像ソフト「Digital Photo Professional 4(以下、DPP4)」の、基本的な現像作業の方法を解説していく本記事。初級編では、明るさの調整と色補正のやり方を紹介した。上級編では、レンズ補正とノイズ補正のやり方と、DPP4の注目機能「デジタルレンズオプティマイザ」の使用方法を解説する。
ニコンはFXフォーマット(フルサイズ)対応の大口径広角単焦点レンズ「AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED」を発表。幅広い撮影シーンで、開放F値1.4の明るさと自然なボケ味が楽しめる。最短撮影距離0.28mを生かし、被写体に寄って背景を広く取り込んだ表現も可能だ。
RAW現像に興味はあるけど、なかなか「はじめの一歩」が踏み出せないという人は多いだろう。そんな方におすすめなのが、メーカー純正のRAW現像ソフトだ。ここでは、キヤノン「Digital Photo Professional 4(以下、DPP4)」の基本的な現像作業の方法を解説していく。
「RAW現像」と聞くと、「難しい」「手間がかかる」といった印象を持つ人がいるかもしれない。だが、実際にやってしまえば、意外とハードルは高くない。特にカメラに付属する純正RAW現像ソフトを使えば、お金はかからないし、作業も簡単だ。狙いどおりに写真を仕上げられるRAWの自由度を一度体験すれば、もうJPEG生活には戻れないかも?
リコーは、有効1600万画素の裏面照射型CMOSセンサーや、35mm判換算で28〜140mm相当の光学5倍ズームレンズを搭載した防水コンパクトデジタルカメラの新作「WG-50」を発表。2015年に発売された「WG-40」の後継機種で、モニターの明るさを素早く調整できる「アウトドアモニター」機能を同社の防水デジタルカメラWGシリーズで初めて採用している。
「AF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E ED」は、「円周魚眼」と「対角線魚眼」の2種類の魚眼効果が1本で得られる、焦点距離8〜15mm、開放F値3.5〜4.5の、NIKKORレンズ初のフィッシュアイズームレンズだ。
インスタントカメラ「チェキ」に「instax SQUARE SQ10」が登場。カメラ部に撮像素子を導入し、撮影画像をデジタル化。背面モニターも装備して、デジタルカメラ的な撮影や画像保存を可能にした新コンセプトモデルだ。これにより、撮影後のプリントやデジタルフィルターの適用などが可能。プリントを撮影後に行うように設定すれば、フィルムをムダにすることなく撮り直しもできる。
1年間に発売されたカメラから最優秀製品を投票で決める「カメラグランプリ」の結果が発表になった。今年は、なんとオリンパスが主要3賞を独占。選考委員によって選ばれる「大賞」、および一般投票によって選ばれる「あなたが選ぶベストカメラ賞」にミラーレスカメラ「OM-D E-M1 Mark II」が、「レンズ賞」に高倍率ズーム「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」が選ばれたのだ。
高画素機や高感度機がそろうソニーのα7シリーズの上位モデルとして、高速連写に重点を置いた「α9」が登場した。高速データ読み出しが可能な「メモリー内蔵積層型CMOSセンサー」採用で、電子式シャッター使用時に約20コマ/秒での連写が可能。しかも、連写中に画面がブラックアウトすることもない。
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