ワイドな水受けがゴミも取るからお手入れラクちん! 「お急ぎ解凍」も進化した東芝「石窯ドーム」5機種が発売
東芝ホームテクノは、簡単に外せて洗える水受けを採用し、お手入れ性と解凍時間を改善した、オーブンレンジ全5機種を7月中旬から順次発売します。
いま、夏のレジャーグッズも進化し続けています。ダイビングの重装備も、いずれ必要なくなるかもしれません。なんとクラウドファンディングサイト・Kickstarterに、ペットボトル大のエアータンクを口に挟むだけで水中で息ができるプロダクトが登場したのです。
東芝ホームテクノは、簡単に外せて洗える水受けを採用し、お手入れ性と解凍時間を改善した、オーブンレンジ全5機種を7月中旬から順次発売します。
打ちたて、ゆでたての十割そばをリーズナブルな価格で食べられる店「蕎麦いっきゅう」。電動石臼機でそば粉を挽き、押し出し式製麺機で製麺・ゆで上げを一気に行うことで、香り豊かなそばに仕上げる。
昨今ではスポーツの世界が大きな広がりを見せている。なかでも、競技性の高いコンピュータゲームを題材にした「eスポーツ」は世界的に大きな盛り上がりを見せており、日本円換算で億単位の賞金がかけられた大会も出てきた。若い世代に人気が高いことからコンテンツとしての注目度も高い。 そうしたなか、先日アメリカ・ロサンゼルスで開催された世界最大のゲームショー「E3」では、さらにその一歩先を行くゲームが展示されていた。話題の「PlayStation VR」を使ったVR(バーチャル)ゲーム『Sparc』だ。 For more details on #Sparc, coming first to #PSVR in Q3 2017, head over to our website https://t.co/6QSAzd4c18#VR #vSport pic.twitter.com/noSmzBxrF6 — Sparc (@PlaySparc) June 13, 2017 VRスポーツゲームとして、「vスポーツ」を謳う『Sparc』。モーションコントローラの「PlayStation Move」を用いて、体を使ってプレイする対戦ゲームとなっている。 奥行きのあるバーチャルな空間に1対1で向き合うプレイヤー。2つのボールを投げ合って相手にぶつければポイントを獲得できるのだが、映像の通りボールを跳ね返したり、横や奥の壁を使って相手を狙うことも可能。投げ方による球速の違いや2つのボールを使って当てる工夫など、シンプルな操作ながら戦略性は高いようだ。 開発元である「CCP Games」へのインタビューを交えた長めの動画がこちら。開発者がコメントしているように、ドッジボールとラケットボール(※スカッシュに似たインドア・ラケットスポーツ)を組み合わせたようなゲームである。日本だとエアホッケーに近い? 体を動かすことからより「スポーツ」のイメージに近い『Sparc』。現状発売日は未定だが、このようなVRゲームが今後eスポーツにおいても増えていくのかもしれない。
6月15日から数日間、Twitter上で「#あなたっぽいアニメキャラ」というハッシュタグが流行した。これはその言葉通り、ユーザーが自分に似ているアニメキャラを紹介していくものだが、一部からは「黒歴史製造ハッシュタグになってしまっている」とツッコミを受けているようだ。 イキリオタクを量産した...
昨今、テロリストを育てるのに一役買っているツールのひとつが、インターネット。「自分の不遇は○○のせいなのかもしれない」というささやかな疑念を確信に変えるような情報がネット上にはあふれています。
カロッツェリア(パイオニア)からFH-9300DVSという画期的なデジタルガジェットが登場した。カー用品ではなく「デジタルガジェット」という表現を使ったのはFH-9300DVSが“スマホ前提”で作られた製品だから。クルマと連携させることで、いつも使っているスマホの機能を拡張できるのだ。
よりスマートに、よりクリーンに、より効率的に、という自動車メーカーによる試みは、車両本体だけでなく、それを製造する工場に対しても行われている。持続可能な社会を目指す世界的な潮流や人件費の高まりを見れば、技術的なハードルは低くなくとも、工場におけるイノベーションも必ず取り組まなければならない課題である。
「いま日本で勢いある若手バンドは?」と聞かれたら、「Suchmos」という答えに異論を唱える人は少ないだろう。HONDAヴェゼルのCMでジワジワお茶の間に浸透し、発売から1年かけiTunesのトップチャートに入った「STAY TUNE」が有名で、ライブのチケットは常に即完。フェスに出演すれば、まるで...
つい先日、2017年9月から「大人のための粉ミルク」が発売されると発表された。これを受けてTwitterをはじめとしてネット上では、「単純にうまそうだな。買ってみよう」「もしかしてこれがバブみってやつか…?」と話題になっている。
ウイスキーブームや日本酒ブーム、クラフトビールブーム、レモンサワーブームなど、次から次へとアルコールのトレンドがやってきています。が、筆者・中山、それらの流行を追いかけるだけではまだまだひよっこでした。
6月20日からオンエアされるTVCM「ウィルキンソン・ハード 無糖ドライ」で、最新のVFX技術により松田優作が現代によみがえる。VFXは「Visual Effects」の略で、映像技術の1つ。コンピュータグラフィックにより映像の合成をすることを指しており、今回、松田美由紀の監修の下で故・松田優作が再現されたというわけだ。
秋葉原の中心部にある「クラブセガ秋葉原新館」の6階に、VRアトラクションが楽しめる「SEGA VR AREA AKIHABARA」が誕生。機材の不具合により、当初の予定からはやや遅れてのスタートとなりましたが、6月17日に満を持してオープンとなりました。
スマホを使い始めて以来、地図アプリが手放せなくなった人は多いはず。スマホにはGPSが搭載されているので、地図上でいま自分がどこにいるのかがすぐにわかります。とくに、地図を見るのが苦手な人や知らない土地に行ったときには、この機能で大助かりです。 無料の地図アプリといえば、やはり「Google...
プロダクトを魅力的に見せるのはかなりの技術が必要ですよね。副収入として期待していたものの、あまり売れなくて悩む人は多いです。それ、もしかしたら商品の写真を撮るときのライティングが問題かもしれません!
スマホには写真関連アプリが数多くある。手軽なスナップ用はもちろん、凝ったマニュアル撮影やエフェクト加工が可能な撮影アプリから、SNS との連携、共有、撮影サポートなどが可能なアプリまでその種類は実に豊富だ。ここでは、筆者が普段から活用している高機能カメラアプリ「ProCam 4」を取り上げよう。
人気の動画ニュースVideo News