バリュードメインのSSL証明書
常時SSL化で信頼性や安全性を向上!
セキュリティ対策に必須のSSL証明書を分かりやすくご紹介
コーポレートサイトやブログ、ECサイトまで、
大切なWebサイトを守るバリュードメインのSSL証明書
- SSL証明書について
- SSL(Secure Sockets Layer)証明書とは、インターネット上の通信を暗号化し、
第三者によるデータの盗聴や改ざんを防ぐ技術です。SSL証明書を導入することで、Webサイトから入力する個人情報やクレジットカード情報などの大切なデータを安全に扱うことができます。
おすすめのSSL証明書
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個人ブログ・テストサイト向け

- レッツ・エンクリプト
- コンパネからワンクリックで設定できる無料のSSL証明書。
自動更新にも対応。
無料
弊社レンタルサーバーをご利用中の場合、コンパネ上から変更できます。
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個人、法人サイト向け
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ECサイト向け
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企業・法人向け

- グローバルサイン
企業認証SSL - 電話での確認などを通して、厳格な審査を行い企業の実在性を確認する信頼度の高い証明書。
1年35,000円
※ご購入の申請は弊社から行います。フォームよりご連絡ください。
お問い合わせフォーム - グローバルサイン
- 表示価格はすべて税抜きです。
- Let's Encryptは弊社サービス(コアサーバー・バリューサーバー・XREA)を利用中であれば、コントロールパネルから自由に変更できます。
- アルファSSLは弊社提供のサービス(コアサーバー・バリューサーバー・XREA・バリューIP)をご利用でないと、購入はできません。
- 「.shop SSL」は.shopドメインのみ利用可能となります。
インターネットに潜む
代表的なリスク
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なりすまし(フィッシング詐欺)
当事者になりすまし、偽サイトを立ち上げ、訪れたユーザの個人情報を引き出す行為。
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データの改ざん
ECサイトで注文した商品や発注数を書き換えられてしまうなど、その通信のどこかで悪意のある第三者が内容をすり替える行為。
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データの盗聴
企業のデータや取引データ、クレジットカード番号など、悪意のある第三者が読み取ってしまう行為。
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否認
ECサイトなどにおいて、悪意のあるユーザーが自分で行った注文行為にデータの改ざんがあったと主張し、クレームをつける行為。
SSLはこれらのリスクからWebサイトを守ります
SSLを導入するメリット
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暗号化通信でセキュリティ強化
暗号化通信を行うことで、データの盗聴や改ざん、クレジットカード情報などを不正に取得されるリスクを軽減。
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サイト表示の高速化
SSLを導入すると、次世代プロトコル
「HTTP/2」に対応可能。高速通信処理によって、安全で速いWebサイトに。 -
検索順位対策
2014年8月より、GoogleはSSL導入サイトの検索順位を優先するロジックの組み込みを明言。常時SSL化は運営において最重要に。
有料のSSL証明書にするメリット
- 人手をかけて申し込み内容やサイトをチェック
- SSL証明書にはおおきく分けて無料と有料に分かれます。無料・有料ともに、セキュリティの強度や機能の違いはありませんが、有料のSSLは、厳格な審査を行い企業の実在性を確認するなど、人手をかけて申し込み内容やWebサイトをチェックしているので、無料のSSLと比べると「より信頼度の高い証明書」といえます。
よくある質問
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企業や法人で使う場合はどのSSL証明書を使えばいいでしょうか?
企業や法人向けのSSL証明書は「アルファSSL」や「グローバルサイン 企業認証SSL」をおすすめしております。
特に企業認証SSLは電話での確認などを通して、厳格な審査を行い企業の実在性を確認するため、「信頼度の高い企業向けの証明書」といえます。 -
無料SSLと有料SSLでセキュリティや機能の違いはあるのでしょうか?
無料のSSLでも有料のSSLでも、セキュリティの強度や機能の違いはありません。
その他の詳細な違いについては、こちらをご覧ください。 -
なぜ価格に差があるのでしょうか?
SSL証明書の価格差は、主にSSL発行のための認証局がどれだけ人手をかけているかの違いから発生しています。
無料のSSLは、人手を介さないで自動発行される仕組みなので、料金をかけずに提供ができます。
有料のSSLは、発行作業や企業の実在性の検証(電話確認など)の作業に人手を使うため、有料での提供となっています。 -
SEOに効果があるのでしょうか?
導入すればすぐに検索順位が上がるというものではありません。しかし、Googleは2014年8月よりSSL導入を検索順位の判断基準として組み込むと明言しており、そのGoogleとほぼ同じ検索エンジンを利用しているYahoo!でも同等の影響があると考えられますので、SSLの導入はSEO対策としても重要な要素といえます。


