名前を隠して楽しく日記。
規制強化に繋がる
上タンばかり頼んでなにが悪い? 暗黙の了解があるというなら見せてみろ - 関内関外日記
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もう無くなっちまったが、池袋西口に「アゼリア」という喫茶店があった。
友人と二人、ケーキセットでコーヒーを5杯ほどおかわりした段階で、店員から「おかわりすんな!」って文句を言われたんで「注文すればいいんだろ?」とケーキを更に追加した。
早く来い…俺の高みへ…
憲法は日常語による平文として概ね読めるがそのように読んでも意味がない。憲法学で積み重ねられ整合性を検討され概ね合意された解釈と、政治的にその都度決定されてきた解釈とを踏まえて読むことをしなければならない。
また法の運用においては判例が当然に参照される。そもそも法文単体で機能するなら裁判はいらない。
これらは全て「空気を読む」ということに極めて近似する。合意ったってどういうメンツで何人以上のとか一切決まりはないのだ。判例があればその通りに拘束されるわけでもない。
空気を読むといっても本当にくだらない隠微で一貫性のないいじめっ子のご機嫌取りみたいなものから、レジ前のフォーク並びみたいに法律で決まってなくてもいちいち店員ががならなくても空気読めやというものまでピンキリある。
ただの阿呆ではなく、憲法も法律もそれ単体でモノの役には立たないと知っている、それどころかそれらにまつわるアトモスフィア含めて愛しているであろう「護憲派」の中で
あくまで「空気読みは悪!」というアスペみたいな妙な原理主義に染まってるモノがあるのはよくわからない。まあ大した理由もないんだろうが
そして言うも野暮だが共産党内部の後略
私も頭で言おうと思ってる言葉と口から出る言葉がなぜか違う現象があるからAさんの「嘘じゃない」と頑なになる気持ちもわかるかもしれない。
不思議なんだけど増田の言う通り猫もチーターもライオンも含めてライオンみたいな感覚で口から言葉が出ることがある。
なにか慰めになることではないけど…。
私も頭で言おうと思ってる言葉と口から出る言葉がなぜか違う現象があるからAさんの「嘘じゃない」と頑なになる気持ちもわかるかもしれない。
不思議なんだけど増田の言う通り猫もチーターもライオンも含めてライオンみたいな感覚で口から言葉が出ることがある。
なにか慰めになることではないけど…。
28話しかないなら時間かからなさそうと思ったら、結構時間かかった
タイムリープ?ループ?ものはコロコロ初!!!みたいなのがやたらアオリに書かれてたのが気になった
あとたまにページの下に小学生のものと思われる手書きの応援コメントがあって、オー人気あるんだーと思った
今の小学生にクロノって聞いたらクロノトリガーじゃなくてこっちになったりすんのかなー
メインはSIMPLEで、時間巻き戻して人の命救う組織みたいなとこに所属する主人公が、
最終的にその能力使って妹の死の運命を回避することを目指すって話
サイケまたしてもの最初の話っぽいけど、あっちとちがって妹救うのはまだおわってない
あっちはわりとあっさりおわっていつものテンプレバトルマンガになってつまらんくなっちまったからなあ
序盤のまま続けてくれればーってのをこっちがやってくれてる感じする
ただコロコロだなあと思うのはパンチらレベルのエロすらないのと、
恋愛要素がみじんもないところ
大人の女でもむねのふくらみがないし
メインの目的をやるための主人公の性格というかミッションのしばりとして、対象人物以外を傷つけない、命を落とさせない、みたいなのがあるのはうまいなと思った
だいたいどっちかを選ばざるを得ないってのが普通だけど、
こっちは制限あるとはいえ何度でもやり直す中で解決策をどうにか見つけるっていう対策が打てるから
メインの妹ミッションやる前に敵組織みたいなのも出てきたけど、そこの目的のスライドというか舞台変化のグラデーションもなかなかうまいなと
あくまでも妹を救いたいって思いから発するいろんな行動の動機付けが節々で見られるから
ただなー
さすがにこれ以上脇道それるときつそな気はしてる
あとエピソードがながくてぐだりがちになる
まとめて読む分にはまあいいけど連載だとおうのきついわ
なんだかんだで巻き戻して工夫みつけてかつんでしょってのが見えてきちゃってから飽きがくるのも早い
今後ピンチになったら主人公の隠し能力みたいなやつが出るんでしょとか
あと、右目に巻き戻し能力があって、必殺技が発現することを「開眼」というんだけど、
その開眼ってフォントが極太のキルラキルフォントみてーなのでマンガだとつぶれてまともに読めねーのは編集のミスだと思うわ
うーん
これをやたらすすめてるやつは争点のソウラもはてなですすめてそう&面白いって思ってそう・・・
ただ、ザ少年漫画って感じはすっげーした