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		<title>良い病院や医者の選び方、見極め方※独自の口コミ視点ブログ</title>
		<link>http://www.hmstamps.com/</link>
		<description>良い病院や良い医者の選び方や見極め方って本当に難しいと思います。病気で悩んでいても、どの先生を選んで良いのか分からないという人は多いと思います。そこで多くの人の意見を掲載して口コミのようなサイトで役立てばと思っております。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Fri, 14 Aug 2015 12:14:58 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 14 Aug 2015 12:14:58 +0900</lastBuildDate>
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			<title>診察の時と、ネット調べてみるのがいいかもしれません。</title>
			<link>http://www.hmstamps.com/entry3.html</link>
			<description><![CDATA[
度な医療を受けようとするときに、先生の選び方、といいますか、先生の見極め方というのがやはり定石であります。その定石というのは、先生が診察の時に「決めつけた言い方」をするかどうか、また、「優柔不断でないか」がポイントです。優柔不断な先生は、外科では避けておいたほうがよいでしょう。手術や緊急を要する手当の際に、外科では優柔不断が一番の禁物です。けがの治療法を考えている間に患者様を出血多量でさらに重傷にしてしまってはどうしようもないからです。また、優柔不断の反対である、決めつけも内科では禁物です。目に見えないものであるからこそ、しっかり疑ってかかる必要があるのです。外科のように目に見える症状が少ない内科では、検査に検査を重ねてその結果から慎重にどの病気が当てはまるか見抜く必要があります。そんな時にこういった症状が出たらこれしかありえない、という風に決めつけるのはいささか問題です。そのような先生は避けたほうがよいでしょう。先生の評判は家に帰ってからインターネットで調べることもできます。インターネットで、先生の名前を入れてみると高確率でヒットします。ぜひ試してみてください。
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			<pubDate>Tue, 8 Jul 2014 18:05:12 +0900</pubDate>
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			<title>薬を出さない、患者をちゃんと叱る医者を探してみよう</title>
			<link>http://www.hmstamps.com/entry2.html</link>
			<description><![CDATA[
誰しも病院へ行くなら評判の良い病院へ行きたいと思うものですよね。しかし、評判というのは本当に自分にとって良いかどうか分からないものです。評判の内容を聞いてみると「良い薬を出してくれる」「先生が優しくて何でも話しを聞いてくれる」など、少しオヤッと思うような内容だったりします。確かに良い薬を出してもらえると嬉しいですが、薬を出すことで病院に利益が入るので、高い薬をバンバン出して利益を得たいというカラクリだったりします。客商売だからお客さんには嘘でも営業スマイルで、心地の良い言葉しか言わない医者かもしれません。本当に良い医者は患者の体に負担となる化学物質（薬）は極力出しませんし、患者のためなら真剣に叱ることもあります。現に薬は一切処方しない小児科も存在しますし、患者が病状を悪化させる習慣を自分で改善しようともしなければ叱って諭す医者もいます。良い病院選びのためには地域の口コミは欠かせないですが、その情報内容が建物が綺麗だから、先生が優しくて怒らないから、などの情報だけでなく本当に患者のためを思っているかどうかが見える情報を探すことがコツでしょう。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 8 Jul 2014 18:03:42 +0900</pubDate>
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			<title>診察室でお茶を飲みながら患者を診る医者ではない方がいい</title>
			<link>http://www.hmstamps.com/entry1.html</link>
			<description><![CDATA[
筆者が最近、医者について気になっていることがあります。それは、診察中に診察室で、お茶を飲みながら患者を診察している医者がいるということです。そのような医者を眼科でも見ましたし、内科でも見ました。さすがに外科で手術をしている間に、お茶を飲むなんて光景はありませんが、そのほかの、比較的いろいろな病院で診察中に医者がお茶を飲んでいるのです。もちろん、医者だって人ですから、喉が渇いて仕方がないということもあるでしょう。休憩が必要なこともうなずけます。しかし、だからと言って、診察室でお茶を飲んでもいいものでしょうか？昔、「Mr.ビーン」というイギリスのお笑いの中で、ビーン氏が歯医者に行ったら、医者が飲み物を持って診察室に現れていました。それを見た時は、「こんな医者がイギリスにはいるんだ」と思ったものです。「Mr.ビーン」が人気のあった頃には、まだ日本には、そのような医者などいなかったものです。しかし、このような個人主義的な流れが日本にもついにやってきたのです。筆者はどうせ診てもらうなら、お茶を飲みながら診察するような医者ではなくて、診察にいつも集中してくれる医者がいいと思っています。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 8 Jul 2014 18:02:54 +0900</pubDate>
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