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太平4-13-2 太平サクラビル5F
130-0012 東京都 墨田区
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‏03-5637-5333‏
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ーイスラエルの街歩き②ー 「シュック」 夕暮れ共に空気が変わり、街にはチキン・スープの香りと静けさが漂う安息日。 一週間で一番豪勢な料理をこしらえ、主の安息を覚えながら、家族と楽しむ至福の時。 シャバット・シャローム。皆、微笑みながら声を掛け合う。 そんな素敵な安息日に欠かせないのが、下準備。  安息日に向かってイスラエル中が動き出す。 部屋を掃除し、買い出しに行き、土曜日の分まで食事を作る。 このイスラエルの安息日の食卓を支えている一つの場所が、マハネ・ヤフダ・マーケット。 通称:シュック ユダヤ人も、アラブ人も、観光客も、あらゆる人種で賑わい、店の掛け声が市場中にどよめき合う。 そんな金曜日のシュックの映像です。  Enjoy! 永田道生
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RAIN IN JERUSALEM! 今朝のエルサレム。 ベン・ヤフダ通りの様子です。
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シャローム! 今日は北海道から高田みきこさんが来られ、琴の演奏をナーシングホームで行いました。普段は静かな年配の方も、喜んで歌ったり涙を流したり...美しい日本の音色に多くの方が癒され、感動した姿が見られました。 みなさんの日本からの愛が、今日もイスラエルに流れています^^ 松田有
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コールトゥーザイオンツアー2017年、始まりました!

現地コーディネーターのダニエルさんの投稿をシェアさせていただきます!

若者40人が集まったら1日で何ができるか?!

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配布する食料をパッキングし、3件の建物のペンキ塗りをすることができました! 

ただイスラエルを愛すると言葉で言うだけでなく、実際に行動で表す若者たち! 

BFPは各国、そして現地イスラエルで、イスラエルと共にたち愛を示しています!

BFPでボランティア活動をしてみたいという方はぜひ一度私たちのホームページをみてみてください^^v

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‏‎Daniel Kirchhevel‎‏ הוסיף ‏‏10‏ תמונות וסרטון‏.

What can a group of 39 young adults do in one day?

Well, we found out with our amazing Call to Zion team as they packed food parcels for Israelis and painted i...n three houses at a children's village that Bridges for Peace supports with food and maintenance!

We don't just want to say we love Israel, we want to show it with our actions! Every day in Israel and around the world, Bridges for Peace is actively standing with and supporting Israel through action and education.

If you want to volunteer with us, support us or visit us, click on the link below and be in touch!

www.bridgesforpeace.com

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神殿崩壊日「ティシャ・ベアヴ」
ユダヤ暦で最も悲しい日。

ユダヤ祝祭日というよりも「ユダヤ服喪の日」と呼ぶほうが適切かもしれません。

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第2列王記の最後である25章にエルサレムと第一神殿の崩壊について書かれています。

「ゼデキヤの治世の第九年、第十の月の十日に、バビロンの王ネブカデネザルは、その全軍勢を率いてエルサレムを攻めに来て、これに対して陣を敷き、周囲に塁を築いた。 こうして町はゼデキヤ王の第十一年まで包囲されていたが、第四の月の九日、町の中では、ききんがひどくなり、民衆に食物がなくなった。」(25:1−3)

エルサレムは2年もの間、包囲されていたわけです。

その時、エルサレムはどのような状況だったのか「哀歌」に書かれています。

「夜の間、夜の見張りが立つころから、立って大声で叫び、あなたの心を水のように、主の前に注ぎ出せ。主に向かって手を差し上げ、あなたの幼子たちのために祈れ。彼らは、あらゆる街頭で、飢えのために弱り果てている。『主よ。ご覧ください。顧みてください。あなたはだれにこのようなしうちをされたでしょうか。女が、自分の産んだ子、養い育てた幼子を食べてよいでしょうか。主の聖所で、祭司や預言者が虐殺されてよいでしょうか。幼い者も年寄りも道ばたで地に横たわり、私の若い女たちも若い男たちも剣に倒れました。あなたは御怒りの日に虐殺し、彼らを容赦なくほふりました。あなたは、例祭の日のように、私の恐れる者たちを、四方から呼び集めました。主の御怒りの日に、のがれた者も生き残った者もいませんでした。私が養い育てた者を、私の敵は絶ち滅ぼしてしまいました。』(2:19−22)

この最も悲しい日を覚えて、ユダヤ人は「哀歌」全5章を朗読します。

興味深いことに、エルサレムは自分の罪による災いであることよく知っています。そして、主ご自身がなされていることであることを理解しています。

「私は主の激しい怒りのむちを受けて悩みに会った者。主は私を連れ去って、光のないやみを歩ませ、御手をもって一日中、くり返して私を攻めた。主は私の肉と皮とをすり減らし、骨を砕き、苦味と苦難で私を取り囲んだ。 ずっと前に死んだ者のように、私を暗い所に住まわせた。」(3:1−6)

しかし、悪に対する神の義なる裁きであることから、3章のちょうど真ん中で「希望」が生まれます。

「 私はこれを思い返す。それゆえ、私は待ち望む。私たちが滅びうせなかったのは、主の恵みによる。主のあわれみは尽きないからだ。それは朝ごとに新しい。「あなたの真実は力強い。主こそ、私の受ける分です。」と私のたましいは言う。それゆえ、私は主を待ち望む。」(3:21−24)

主は悪を裁かれるお方であるがために、イスラエルの民が受ける悪に対して何もされないお方ではないという希望があります。

哀歌は「しかし、主よ。あなたはとこしえに御座に着き、あなたの御座は代々に続きます。」という賛美と「なぜ、いつまでも、私たちを忘れておられるのですか。私たちを長い間、捨てられるのですか。」という悲しみの両方で終わります。

哀歌は悲しむことの重要性を説き、決して苦しみに対する簡単な答えを出しません。

エルサレムでは、嘆きの壁に何千もの人が嘆き、祈りを捧げに来ていました。

主はとこしえに御座に着いておられるお方。
しかし、同時に見捨てられたという悲しみの感情を否定せず、主に叫び祈っている姿を見ることができます。

Video Credit : StandWithUs

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明日8月1日は、ユダヤ暦「アブの月」9日で、「神殿崩壊日」に当たります。
BC586年に第一神殿がバビロンによって破壊され、再建された第二神殿がAD70年にローマ軍によって破壊された日が、くしくも同じ日とされています。
この日、神殿が崩壊して、国が滅亡した歴史を嘆くユダヤ民族の悲劇の日として、世界中の多くのユダヤ人が断食してこれを覚えます。

この神殿崩壊日に当たり、私たちもユダヤ人と心を合わせ、主の聖なる栄光が表された神殿の丘に、真の平和が訪れるように願ってやみません。

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様々な悲劇、歴史が繰り広げられてきましたが、ユダヤ人は常にエルサレムと繋がり続けてきました。 短くまとめたエルサレムの歴史をぜひご覧になってください。

Video Credit : The Jewish Story - in animation

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「しかし、この私は、神の家にある茂るオリーブの木のようだ。 私は、世々限りなく、神の恵みに拠り頼む。」詩篇52:8

オリーブの木のようだ・・・ってどんなよう?!?!

聖書は日常にある様々なもので、神様の性質や私たちと神様との関係を描いています。 

...

しかし、イエス・キリストが地上を歩いていた時代からは2000年、またイスラエルの預言者や王が生きていた時代からは3500年ほど後に生きている私たちにとっては、その時代に日常的に使われていた表現は、背景を知らなければあまり意味が伝わってこないことがあります。

その例えが詩篇52:8にでてくる「オリーブの木のようだ」という表現です。 

どのような意味があるのでしょうか?!

オリーブは当時のイスラエルではなくてはならないものでした。 

神殿に使う油、食物として、家を灯す役割として、調理の油、石鹸として、はたまた薬としても、あらゆる役割を持っていました。

そしてイスラエルから沢山輸出もされ、第一列王記5:11ではソロモン王が380,000リットルもヒラムの王に届けています。

オリーブの葉は年中緑色です。

そしてオリーブは暑くても、寒くても、濡れていても、乾燥していても、どのような状況でも実を結ぶことができます。 

オリーブの木を枯らしてしまうのはとても難しいとされ、根っこまで切ってもすぐにそこからまた新しく生えてくるという生命力です。

ノアの洪水のあと、鳩を飛ばしてオリーブの葉で確認した・・・というところを読むと、洪水ですら、オリーブの木は生き延びるということが理解できます。

聖書の時代、オリーブは4回に分けて油が抽出され、その段階によって油の質が決められていました。

重い岩が油の抽出に使われ、最初に抽出されたオイルが一番純度の高いものとされ、神殿で使われました。 2回目の抽出が調理用のオイルに、3回目がライトとして、そして4回目に抽出されたものが石鹸や、薬の材料として使われていました。

では、私たちはどのように詩篇52篇で書かれている「オリーブの木」のようになることができるのでしょうか?

詩篇の著者はオリーブの木が神殿のまわりで立派に育っているように私たちも立派に・・・・ということが言いたかったのではなく、オリーブの木の性質、忠実さ(常に緑であること)、常に実りがある事、(ガラテヤ5:22)そして私たちの人生は常に聖い捧げものとされる(1回目に抽出されるオイルのように)ということを伝えたかったのではないでしょうか。

そしてオリーブの実が厳しい環境で実を結んでいくということを知る時、神様は時に私たちを厳しい環境に起き、成長させてくださるということを学ぶことができます。

「私たちの兄弟たち。 さまざまな試練に会うときは、それをこの上もない喜びと思いなさい。 信仰がためされると忍耐が生じるということを、あなたがたは知っているからです。 その忍耐を完全に働かせなさい。 そうすれば、あなたがたは、何一つ欠けたところのない、成長を遂げた、完全な者になります。」ヤコブの手紙1:2−4

聖書を読んであまり慣れ親しんだ表現が使われていないとき、「これはどのような意味があるのだろう!?」とその表現がもつ調べてみることをお勧めしたいと思います。

聖書で使用される表現の歴史的背景、文脈を理解することで、神様はさらに私たちの信仰生活を豊かなものにしてくださるということを信じています!

ヘブライルーツ101 著レベッカ・ブリマー より

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「諸国の民よ。 主のことばを聞け。 遠くの島々に告げ知らせて言え。 「イスラエルを散らした者がこれを集め、牧者が群れを飼うように、これを守る」と。 エレミヤ書31章10節

日本人に直接語っているのではないか?!とワクワクしてしまう御言葉!

皆様が好きなイスラエルに関する御言葉はありますでしょうか?

...

*エルサレム本部のオフィスより

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23日夜、ヨルダンの首都アンマンにあるイスラエル大使館の居住棟内でイスラエル人警備員が17歳のヨルダン人にドライバーで刺され、自己防衛による発砲でヨルダン人2人が死亡するという事件が起きました。

17歳のヨルダン人は大使館内にあるイスラエル人警備員の自宅に家具を運んでいる際に、警備員を襲ったとみられ、それに反撃をして銃撃したと報道されています。また、その場にいたこの住宅の大家も流れ弾で負傷し、その後死亡しました。

エルサレムの神殿の丘金属探知機を巡り、パレスチナ系が多数派を占めるヨルダン国内でも不満が高まっており、アンマンなどヨルダン各地では、21日大規模な抗議デモが行われました。

...

ヨルダンは大使館職員、警備員がイスラエルに帰国することを禁じ、イスラエル大使館内で待機させていましたが、30時間後にイスラエルに無事帰国することができました。

しかし、外交危機を防ぐためのヨルダンとの交渉の結果、そしてさらなる暴動と衝突を避けるために、神殿の丘に設置されていた金属探知機が月曜日に撤去されることになりました。その代わりに、旧市街内に監視カメラを導入し、警官を増員するとのことです。

神殿の丘を巡って、アラブ世界からの反発だけでなく、ロンドンでも日曜日にイスラエル大使館外で反イスラエルデモが行われ、イスラエルの旗が燃やされ、レバノンの武装組織ヒズボラの旗を掲げていました。

金属探知器が撤去された今も、イスラム教徒は神殿の丘に入ることを拒否しています。イスラム教の聖地であるメッカやカトリック教聖地のバチカン、また世界中のモスクでも金属探知器が設置されていますが、イスラエルが同じように皆の安全のために設置をすると反発を受けるというのが現状です。

反イスラエル運動がさらに広がりつつある中で、イスラエルのために真実を伝え続けましょう!

「まことに主は、私にこう仰せられる。「獅子、あるいは若獅子が獲物に向かってほえるとき、牧者がみなそのところに集められても、それは、彼らの声に脅かされず、彼らの騒ぎにも動じない。そのように、万軍の主は下って来て、シオンの山とその丘を攻める。万軍の主は飛びかける鳥のように、エルサレムを守り、これを守って救い出し、これを助けて解放する。」ーイザヤ31:4、5

ビデオ:ロンドンでの反イスラエル抗議デモ

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Pro-Israel and pro-Palestine demonstrators scuffled outside of the Israeli embassy in London on Saturday, following calls to protest the Israeli government's...

*ハラミシュ・家宅侵入テロにより3名死亡*

去年末イスラエルは大規模な火災に見舞われました。 

その時、日本からも多くの支援が寄せられて、BFPが支援したのは西岸地区にあるハラミシュ(ネベツブ)という1200人ほどが住んでいる街でした。 

...

支援物資を運び訪れた時に、アビゲイルさんという方が「彼らは私たちの住まいを燃やそうとしているのではない、私たちを滅ぼそうとしているのだ」と言っていました。

去年の火災では、幸いにも死者はいなかったのですが、今回はそのアビゲイルさんの言葉が現実となってしまいました。

7月14日の金曜日に、神殿の丘で二人のイスラエルの警察官がテロリストによって殺害されました。

そのことにより、イスラエル政府は武器の持ち込みを防ぐ為、安全確保の為、金属探知機を入り口に設置しました。 (ちなみに嘆きの壁に行く際も、すべての人が金属探知機を通過します)

その措置に対し、エルサレムでは「アル・アクサ」に入ることをイスラエルが妨害している!と暴動が起きました。

そして7月21日、先週の金曜日に、19歳の青年がハラミシュにて安息日の食卓を囲む10人の家庭に侵入して3人を殺害しました。 

この一家は新しく生まれた赤ちゃんを祝う誕生日会計画していて、安息日の食事後、町中の人が自由に立ち入れるように家を解放していたそうです。 

今神殿の丘を中心として、エルサレムはではテンションが高まってきています。

どうか、今エルサレムを覚えて、イスラエルを覚えてお祈りよろしくお願いいたします。

エルサレムのために平安を祈れ、「エルサレムを愛する者は栄え、
その城壁のうちに平安があり、もろもろの殿のうちに安全があるように」と。詩篇122:6

さらに詳しい情報、現在のイスラエルのニュースなどは、石堂ゆみ師が更新している、オリーブ山便りでぜひご覧になってください。

http://mtolive.blog.fc2.com/blog-entry-1617.html

Photo Credit : Josh Kaplan

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主に対する情熱と、喜びを持って奉仕するスピリットを持って一年間仕えてくださったゼラス・プロジェクトのメンバーたち! 

御言葉を通して変えられ、共同生活、またボランティア活動を通して愛すること、互いに仕えることを学び続けた一年間でした。

ゼラスの一人ひとりは、BFP本部、エルサレム・フードバンクのボランティアたちにも多くのインパクト、チャレンジを与え、大きな大きな祝福でした。

...

三期目のゼラス・プロジェクトは7月29日から始まります!

ゼラス3のメンバーの中には日本人もいます! 引き続き祈りによって応援していただけたらと思います!

ゼラス4の申し込みも募集中です。 興味のある方はぜひご連絡ください!

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〜ゼラスプロジェクト2の終わり〜
シャローム!ゼラスプロジェクトのまつだゆうです!
なんと、ゼラスイスラエルプロジェクトは今月で終わります!うわ〜!

第二回ゼラスプロジェクトが始まってもう一年の月日がたちました。思い起こしてみればたくさんのことを体験させていただきました。...
大切な学び、ユダヤ人たちとの関わり、楽しい思い出も、また近所で起こったテロ事件や、今も騒がれている神殿の丘の出来事など、悲しみに覚える出来事など、たくさんのことを体験したと思います。

この一年を振り返り、祈りに覚え、サポートしてくださったみなさんに、心からの感謝を表したいです。

先週の金曜日はブリッジスのボランティア全員で集まり、最後のランチの時間を共に過ごしました。
ゼラスのメンバーが一人一人分かち合い、笑いと涙あふれるすてきな時間でした。

日本人ボランティアとして、実際に現地イスラエルで奉仕できることは、非常におおきな喜びです。
僕はゼラスプロジェクト終了後、次のステップとして引き続きブリッジスでボランティアさせていただくことが決まりました。来月から人事部での働きが始まります。
引き続きお祈りに覚えてくださると幸いです!

イスラエルを愛する皆様の上に、主の豊かな平安がありますように!!シャローム!!

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日本の梅雨とは打って変わり、全く雨の降らないイスラエルの夏。 

けれどもその分日差しが強く、日除けには格好の傘たちがエルサレムの空を覆っています。

アンブレラ・ストリートプロジェクトとして、エルサレム市が企画し、2013年から始まったそうです。

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この傘たちは7月から10月5日まで飾られる予定だそうです。

ヨエル・モシェ ソロモンストリートに並ぶ1000個の傘たち、イスラエルに来た際はぜひ立ち寄ってみてください! 

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シャバット・シャローム! 今日からイスラエルは安息日。

良き週末を!

エルサレム本部・フードバンクチームより^^v

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コール・トゥー・ザイオンツアー! シオンがあなたを呼んでいる!

BFPが企画する若者向けのツアー! 全てが英語なので、日本語のページには大々的に告知はしていないのですが、まだ2名空きがあるという情報が今日入り、この場で告知させていただいています!

現在の参加者は40名。 世界中から集まる若者と、聖書の舞台イスラエルを旅してみませんか?!

...

7月29日からの11日間。 人生に大きく大きくインパクトを与える旅になること間違いなし!

興味のあるかたはぜひメッセージください!

これは去年のコール・トゥー・ザイオンツアーの映像です!

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今日はキッズプログラム(昼食と、学用品を通して子供達を支えるプログラム)で提携しているベトシェメシュの学校に、アメリカからきたチームが学校にてペンキ塗り、工作、庭の掃除などのボランティアのために行ってきました。

「あなたはユーチューバーか!?」と聞いてくる子供達!

撮影=ユーチューブ 

...

時代を感じる質問

「そんなような感じかなー!」と答えると、

「登録者は何人か?」と鋭く聞いてくる子供。

「5人!」というと、

「なーーんだ。。。。」といい一気にテンションが落ちる。

元気でリアルなイスラエルの子供たちでしたー^^

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‏‏‎Bridges for Peace Japan‎‏ עם ‏‎Lukas Wallace‎‏ ו-‏‎Yu Matsuda‎‏‏.
27 יוני

〜ゼラスプロジェクトのリーダー〜
シャローム!ゼラスプロジェクトのまつだゆうです!
今回の写真はルーカスさんとのツーショットです。
彼は第一回ゼラスプロジェクトに参加していましたが、今回主の導きにより、イスラエルに戻りゼラスプロジェクトのリーダーになることがきまりました。
ルーカスは23歳ですが、深い主への愛、若者たちにたいする愛、そしてイスラエルに対する情熱に燃える青年です。

...

めまぐるしく情勢が変わっていく世界ですが、幼い者からご高齢の方まで「全ての世代」が、大きな責任を担っています。
ゼラスプロジェクトは、これからより多くの若者に正しい教えと励ましを与えてく素晴らしいプロジェクトになると確信しています。
永田道生さんも、ゼラスを終え、今ブリッジスで非常に重要な役割を果たし、文字通り世界中にイスラエルの現状を伝えています。

日本のみなさん、ぜひこれからも、ブリッジスフォーピースと、ブリッジスが主催するゼラスプロジェクトを覚えてお祈りください。

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ー超ハイテクな超正統派ー

電動一輪車を乗りこなす超正統派の人と街で遭遇!

超正統派の人たちは「世の中のよくない情報が入ってくる」と言う理由からスマホの所持も禁止しているそうです。

...

どれぐらい厳しいかというと、子供の割礼の儀式の際に、ラビが親がスマホを持っていることを発見し、割礼をせずに立ち去ったというニュースがあったほど。

2013年にはコーシェル(食物規定のようなラビが決めるルール)のスマホ(Google Phone)も発売され、普通のスマホとどこが違うかというと、ネットブラウザ機能が完全に取り外されているということ・・・グーグルが使えないグーグルフォンはなんとも興味深いなと思いつつ。

テクノロジーと伝統が衝突する現代のイスラエル・・・ 

体を斜めに倒しながらスイスイと目の前を去っていく超正統派の方を前にし、でも電動一輪車はいいんだ!と驚きを覚えた日曜日の昼下がりでした。

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